カテゴリー: 政治と経済
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トルコ情勢 – この1年で200名以上がテロで亡くなっている
何が起きているのかはよく分からないトルコ情勢。経済的不調や非民主的な独裁者が原因ではないらしい。しかし、力で押さえつける事もできない。
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安倍晋三首相最大の罪とは何か
安倍晋三氏は国家を分断し、人々の問題を解決する意欲と時間を削いでいる。国民の統合は指導者の重要な役割だが、その役割を放棄しているのだ。
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崩壊に向かう自由主義体制と安倍政権
自由主義経済の変質が安倍政権を生み出したのではないかという考察。変質した自由主義経済は民主的な自由を担保できない。
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国会の議論っていったい何なのか?
アメリカの学者の話を聞いて簡単に意見を変えるなら、そもそも国会の議論なんかいらないだろう。経済政策に自主性を発揮できないのだから、アメリカが押し付けた民主的憲法は嫌だなどとは金輪際言わないでいただきた…
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民主党バッシングが止まらない – TV政治の終わりとインターネット政治の萌芽
最初は民主党バッシングについて書くつもりだったが、どうやら時代の潮目なのだなと思った。新しいメディアの特性を活かした政党が今後伸長するのではないだろうか。
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スペインはなぜ衰退したのか
軍事費の拡大や統治の失敗が注目されるスペインの衰退だが、背後には精神的な変革に遅れたという事情があるようだ。
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ローマ帝国はなぜ崩壊したのか
強い軍隊を維持したからといって国をまとめることはできない。ローマは軍拡して領域を守ろうとしたが、域内の農業は衰退し、やがて西ヨーロッパから撤退することになった。
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SEALDsはテロリストになったわけではない
SEALDsがテロ組織認定されたというツイートを読んで、これは面白いことがおきたのかと思ったのだが、原典を当たるとそれほどのことでもなかったというお話。
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保育園に落ちたからといって国を責めるのは筋違いなのか
すべてを国がコントロールしているのだから、保育所に入れなかった母親は「日本死ね」といっても間違いではない。しかし、保育所への税金の割り当てを増やしても問題はさらに悪化するだろう。
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LDP and friends of P.M. Abe are hate democracy.
LDP politicians keep saying natural rights of man is not for Japanese because it is for Christians. …
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クリントン候補が使った「ハイル」
クリントン大統領候補が「アメリカを健全に」と主張しているらしい。アメリカはいったい何に傷ついているのだろうか。
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私はなぜ民主党が嫌いなのか
初動で嫌だなという印象がつくと、取り返すのは難しい。政策の良し悪しよりも投票行動に影響を与えるらしい。
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今、政府が財政出動すべきではないのはなぜか
水漏れした機械に水を注いでも、機械はうまく動くようにはならない。単に水が枯れるだけだ。水を注ぐ前に水漏れ箇所を点検すべきだろう。
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本当は簡単なはずのe-taxを始めるには
e-taxは便利で手軽に始められるのだが、仕組みがとても面倒くさい。もう少し単純にすれば事務処理効率も上がり、国民の利便性も増すと思うのだが。
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この夏の参議院選挙で安倍自民党が勝つべき理由
今度の選挙では自民党が勝つべき。日本はとても良くなるだろう。
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今すぐ国会議員の歳費を半減させる方法
議員の歳費を1/3に削減して議員の数を2倍にすれば、区割りの問題はすべて解決する。そんなことは不可能だと思う人もいるかもしれないが、意外と簡単なのではないだろうか。
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今の時点で安倍政権を打倒するためにはどうすればいいか
安倍政権を打倒するのは意外と簡単だと思う。ポイントは「お願いしないこと」だ。
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明治から平成へ – 2つの物語
お客様のお好みに合わせて2つの物語をご用意しました。どちらかお好きな方をお選びください。
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背教者たちよクリントンの足音を聞け
コピペ政治家とTwitter民主主義の組み合わせの代償は高くつく。思い直すなら今のうち。
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国民投票はどの程度されるべきか
日本を元気にする会は国民投票の活用を訴えている。国民が直接政治に関与する機会をふやすべきだと考える人にはよい選択肢なのではないだろうか。
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民主・維新の合流に際して「資本主義の終わり」について考える
民主党と維新の党が合併するらしいが名前を公募するのだという。そもそも結党の理由がないのだなと思った。そこで政党は何を軸に結集すべきなのかを考えてみた。
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高校生のデモを届出制にしてはいけないのはなぜか
表現の自由や結社・集会の自由は民主主義の根幹。たとえ高校生であってもそれは守られるべきだ。
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丸山和也議員とアメリカが怖い人たち
丸山和也議員は国民の統治能力に疑問を呈し外国への従属さえいとわないという発言をしたのに、誰も怒らない。しょせんこの国の愛国保守はその程度なのだ。
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宮廷道化師としてのマスコミ
健全な民主主義空間では適度な政権批判が許されている。日本には民主主義の伝統がないため、政府批判が極端になりがちだ。政権批判を圧殺することには政権側にも不都合が多い。
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電子投票はWhy Notの精神で
イノベーションを成し遂げるには「できない理由」を考えていてはだめで、Why Not(なんでやらないの)という精神が大切だ。もうひとつの秘訣はできるだけシンプルに考えることだ。日本人はこの2つが苦手らし…
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ファンタジーを信じ込んでしまう愛国者たち
日本の歴史はファンタジー小説のようなものだと考えればいいのだが、妙に科学的な裏づけがある。そこで「あれは神話ではなく、事実だ」と考える変な人が出てくるのだ。
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若者を政治に参加させるには
他人を動かしたければ、まず自分が変わるべき。若者が政治に参加しないのを嘆くのではなく、どのようにしたらよい影響力を与えられるかを考えるべきだ。
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黒田ショックの正体
中央銀行への不信が金融市場のパニックを誘発した。今回の株価暴落は黒田さんだけのせいではないが、全く関係がないとも言えない。TVがどのような報道をしたか(しなかったか)を合わせてみるとよいだろう。
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建国記念の日は日本の誕生日ではない
建国記念日は日本の誕生日ではない。では一体どのような経緯でできたのだろうか。
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若者が政治に参加しないわけ(仮説)
若者が政治に関心を持たないわけを考えてみた。ご意見募集中。他の仮説があるかたはぜひコメント欄に書き込んでください。
