カテゴリー: 政治と経済
-
哀れな老人に見えた人が一番の極悪人かもしれないという話
加計学園と今治市の関係について調べる。土地取引の失敗が根底にあるようだ。
-
国家戦略特区は満州国だった
前川対自民党のショーが終わり、国家戦略特区が安倍政権の利権確保に利用されていた疑いが濃くなってきた。
-
稲田防衛大臣はなぜ支援者との打ち合わせをキャンセルすべきだったのか
リーダー配下にあるべきかについて真面目に考える。
-
頼りにならない稲田大臣は今すぐ辞職するべきか
あるいは頼りにならない防衛大臣でもなんとか回っているという現実を噛みしめるべきなのかも。
-
安倍自民の本当の本当の敗因
本人にとって政治的に平和な状態とは、多くの有権者が一つになって、政治家たちが血みどろになりながら争うこと
-
みんなが政治に関心を持つと日本は自動的に右傾化する
右も左も集団で競い合うのが大好き。
-
都議会議員選挙総評
選挙に負けて自民党は叩いてもいい弱い犬になった。これからますます叩かれるのではないだろうか。
-
下村博文さんは説明責任は果たした
下村さんは国民に対しては説明責任を果たした。しかし、なんとなくもやもやしたものが残るのはなぜなのだろうか。
-
砂川判決と政府の説明責任
政府や司法が説明責任を果たさないとどうなるのかというお手本のような判決
-
バカが最高責任者になるとどうなるか – 安倍首相という実験
日本がどこまで混乱するのか、意外と大丈夫なのかという壮大な社会実験に付き合わされている。
-
前川前文部科学事務次官の要約する力
頭がいい人って違うなあとちょっと絶望的な気分になった。
-
関税に関するアメリカの身勝手な申し入れ
また安倍首相が一方的に妥協してしまうのではと思って調べてみた。こちらは杞憂のようだ。
-
怒りを抑えられない豊田真由子議員について思うこと
実は極めて政治的な課題を含んでいるのだが、単なる政局ネタとして処理されてしまった感じがする。
-
なぜ日本人は説明責任が理解できないのか
昨日のエントリーでTwitter経由でコメントをいただきちょっと反省しました。申し訳なかったですね。
-
アカウンタビリティとは何か・なぜ重要なのか
安倍首相の記者会見を見ていて、この人がバカだから説明責任が果たせないのか、もっと違った理由があるのかが気になった。
-
アウフヘーベン
小池都知事は責任を取らないことを決めた。
-
安倍政権の内閣支持率が急落した
安倍政権の内閣支持率が急落した。政策の失敗だと指摘する人や、デモが効果を現し始めたという人がいるようだが、それは違うのではないかと思った。
-
今日民主主義が死にました
徳を失った国は災いに見舞われるだろう。これを防ぐためには主権者がそれを回復させるしかない。
-
今の国会への疑問
もちろん、今の国会の混乱は安倍政権のせいなのだが、改めて考えてみるとわからないことも多い。
-
なぜ加計学園問題だけが安倍政権の支持率を下げたのか
他人の損害には全く無関心だが、誰がかが得をすると徹底的に叩く社会。
-
安倍首相の末路
強い権限を楽しんだ人はやがて晒し者にされる。それを防ぐためには政権担当時から作戦を立てる必要がある。
-
ついにトランプがやらかした – カタールの外交関係断絶
突然、サウジアラビアなどの湾岸諸国がカタールと外交関係を断絶した。トランプ大統領が関係しているという話がある。
-
民進党の支持が集まらない理由を考える
政党は内なる心地よさを生み出す善を追求すべきだ。しかし、その善が何であるのかというのは慎重に考える必要がある。
-
プーチン大統領に学ぶフットインザドアテクニック
ロシアの大統領にセールスの極意を学ぼう。
-
民進党のPDF捏造疑惑
政治って怖いですね。
-
安倍政権はどうやって国を危うくしているのか
「優しさ」が破壊するものの多さと傷の深さ。
-
行政はなぜ情報を隠蔽するのか
人件費が削減されるが、当事者の意識が変わらず、情報を共有する機運もない。
-
グラスノスチ – 情報公開と国家の崩壊
情報の隠蔽が始まってもそれが直ちに国家転覆に発展するわけではない。が、それは崩壊の最初の一歩になっている。
-
国際報道に直に触れるということ
日常的に国際報道に触れると、マスコミへの懐疑心が強まる。やがては社会への不信感につながるだろう。
-
共謀罪討論まとめと感想
つまり、現在の犯罪捜査にも問題があるということを告白してしまっている。
