カテゴリー: 政治と経済
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静かなるパニック – 厚生労働省が壊れる
やっぱりなと思った。官邸はとりあえずなんとかしろと叫び、厚生労働省はパニックを起こしており、それを野党が政治利用しようとしている。このままでは日本は早晩破滅するだろうとさえ感じた。 最初に話が出てきた…
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河野太郎というピエロはどうして表舞台に登場したのか
ロシアと日本の「外交交渉」について調べている。日本側は完全にロシアの手のひらで転がされておりそもそも「取り組み」になっていないようだ。 ロシア側のプーチン大統領はKGBのスパイだった過去がある。外国の…
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河野外務大臣というピエロの存在で俄然面白くなった北方領土交渉
河野外務大臣が外交的に醜態といってもよい失敗をして帰ってきたので北方領土交渉が俄然面白くなってきた。マスコミは安倍政権の成果とやらを伝えるだろうが、これを本気にするまともな人はもう誰もいないだろう。見…
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厚生労働省の静かなるパニック
相対的善悪主義と原理原則主義について考えている。最近石破茂が「安倍首相は憲法第9条の改正案に就て説明すべきで、解釈によって振り幅が変わるのは良くない」と主張している(ロイター)ようだ。石破の主張は「原…
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悪いことを悪いと思わない日本人
JOCの竹田会長がフランス当局から「東京オリンピック招致について賄賂を送ったのでは?」として訴追される見込みだという。長い間捜査が行われていたようだがついに実際に竹田さんのところにまで手が及んだ形であ…
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厚生労働省の勤労統計ごまかし問題
新年早々また気分が悪いニュースが流れてきた。厚生労働省の勤労統計にごまかしがあったのではないかというのだ。だが、断片的にニュースが入ってくるので全体像がよくわからない。そこでこれまでの経緯をまとめてみ…
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安倍首相はなぜ蛇蝎のごとく嫌われるのか
Quoraで安倍首相はなぜ蛇蝎のごとく嫌われるのかという質問があった。安倍さんが嫌いな人は書かないでくれと書いてあったのだが、ついつい回答を書いてしまった。 安倍首相が関わった問題はすべて泥沼化する。…
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韓国のロックオン問題とネトウヨが陥る自虐史観
韓国の船が日本の哨戒機を「ロックオンした」という話がまだ尾を引いているようだ。この話を聞いていて「ネトウヨが陥っている自虐史観」について考えた。 どうやら話の全体像はかなり見えてきているようだ。韓国は…
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韓国のレーザー照射事件は何を意味しているのか
韓国の駆逐艦が日本の哨戒機を「狙った」として問題になっている。具体的には火器管制レーダーというものを当てられたとのことである。「日本が悪いのか韓国が悪いのか」ということが最大の関心事なのだが、大切な点…
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日本人には民主主義はとても理解できない
今日は日本人には民主主義はとても理解できないというステートメントについて考える。 まずこれを聞いて腹をたてる人は「日本はそれほど劣っている国ではない」と考えて怒るのだと思う。高度経済成長期にはそういう…
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マティス国防長官の辞任に全く反応しなかった日本人
マティス国防長官が辞任することがわかった。またしてもトランプ大統領によるTwitter辞令だったために日本などの同盟国には告知されなかったのではないかと思われる。今日はこれについて考える。 マティス国…
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北方領土交渉で覚悟なく説明責任を求めるマスコミ
河野太郎という政治家を信頼していない。Twitterでアカウントをブロックされているからである。直接メンションして悪口を行った記憶がないので、多分保守系のブロックリストかなにかを流し込んだのだと思うの…
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辺野古はレイプされている!と言い続けることの意味
先日立憲民主党が組織不全に陥っており来年の参議院選挙で自由民主党がそれほど負けることはないのではないかという予想を書いた。離反されるのかなと思ったのだが、意外と多く読まれていて「リベラルに期待してきた…
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日本のリベラルが崩壊し、安倍政権のやりたい放題が続く理由
野党の書き起こしで技能実習生が174名亡くなっていた(日経新聞)ということがわかった。さすがにこれはひどいと思ったのだが、かといって個人でできることには限界がある。この問題を提起したのは立憲民主党の有…
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産業革新投資機構の失敗はなぜ起きたのか
産業革新投資機構の役員人事で政府と会社側もめているそうだ。これについて調べてみたのだが「さっぱりわからない」ということしか分からなかった。いくつかのテレビも見たのだがそれでもやっぱりわからない。この「…
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入管法改正は確実に将来の暴動につながる
昭和の企業が汚い煙を社会に押し付けたようなことがまた起ころうとしている。安倍政権はその責任を社会に押し付けた。
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どうしてダメなことをダメと言えなくなってしまったんだろう
他人の命を粗末にしてはいけないという当たり前のことが言えない。
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時代に乗り遅れた中高年が滅ぼす日本
生徒が指示に従わないとやたらと怒鳴る先生がいますよね。政治もあんな感じで行われているのではないでしょうか。
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野党が再び支持を得るためには行動科学的な政策の練り直しが必要だ
政治がわかったという爽快感が得られないと人々は政治から離れます。
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嘘の上に嘘を積み重ねる安倍政権と怒らない日本人
政治に怒りをぶつける人はまだ幸せなのかもしれない。政府は信頼されるべきだと思っているわけだから。
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自動車産業から見える先進国の総斜陽化
日本だけが立ち遅れているわけではないと聞いてなぜかホッとする人もいるかもしれないですね。
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自動車税の話 – パリは燃えているが日本も燃えるのか?
日本の自動車税改定と燃えているパリの関係性とは?
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秋篠宮の「政治的」発言
集団が決めたことに個人はズベコベいうなという空気が作り出す閉塞感。
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安倍首相の運転するバスは高速で走っている。運転手は何かを操作している。だが、実は気を失っているようだ。
本当に運転手さんが起きているのか誰か頬を引っ叩いて確かめてくれませんかね。
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安倍政権が破壊した村を引き継げるのは誰か?
政府の嘘を見越して対応が立てられないようでは破綻した政府は引き継げない。
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官僚主導と政治主導のどちらが優れているのかという議論を研究する
政治議論が曖昧化してわかりにくくなる過程を研究します。
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鶏肉から学ぶデフレが進行するミクロ的な仕組み
節約志向が進むとだんだんそれが楽しくなってきてしまいます。企業努力でそれに抗っても無駄です。
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日本が目指すべきは二大政党制
出し惜しみ論について考えている。この過程で二大政党制の意味について考えた。
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自由主義と社会主義を混合するとどうなるのか
社会主義と自由主義を混ぜると爆発します。
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安倍政権はどうやって国の活力を奪うのか – 出し惜しみ説序論
国会はいつのまにか目の前にある計画表が国体だと思い始めたようだ。
