カテゴリー: 政治と経済
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内部留保について勉強する
内部留保について課税するという案が出ているそうです。これが愚策だと言われるのはなぜなのでしょうか。
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極右とは何か – オーストリアからの視点
オーストリアの自由党が極右なら日本の保守は全部極右なのではないかと思えてしまう。
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自民党が勝ち続ける理由
日本人は自分たちが設定した牢獄から離れることができない。
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商工中金の問題について勉強する
安倍首相が危機でもないのに国難を叫び続けた結果、日本から経済の担い手が消えつつある。
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地方分権について考える
自分たちで国のあるべき姿を設計できなくなった日本。
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各政党の政策集を読み直す
書いてあることよりも書いていないことの方が重要。
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落選挙権という提案
もう、選挙区に入れたい政治家はいません。でも、落としたい人はたくさんいる。であれば、選挙制度もそれを反映させるべきだろう。
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意外とでたらめではない希望の党の選挙公約
小池さんがめちゃくちゃなのではない。では何がめちゃくちゃなのか。
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なぜ安倍晋三さんは「お前が国難」と呼ばれるようになってしまったのか
現実をみる勇気がない人が首相になってしまった悲劇。
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小池百合子さんはなぜ「サイコパス」とか「ナルシシスト」という形容詞が似合う政治家になったのか
いったい我々は何と戦うべきで、実際には何と戦っているのか。
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小池百合子さんとナルシシズム
ビジョナリストとナルシシストの境界線はそのアイディアが実行できるかどうかだ。
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小選挙区はなぜダメな制度なのか
同じように民進党から希望の党に転向した人でもその資質には大きな差がある。
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希望の党に寝返った人からメールが来た話
自分たちに人気がないのは人のせいという、民進党根性について考える。
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日本人はイデオロギーには興味がない・だったらどんな選挙制度がいいのか
日本人は政策も選べないし、政党のラベルも正しく判断できない。であれば選挙はどうあるべきなのか。
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排除の論理の論理
小池新党の全体主義的なやり方を見ていると、保守がどのように崩壊したかがわかる。
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リベラルという言葉をめぐる混乱
実体のない言葉に踊らされるのはあまり得策ではない。
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保毛尾田保毛男の何が問題なのか
LGBTをホモといったのが問題だなどという論までありましたが、本当は何が問題なのでしょうか。
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小池百合子さんありがとう!
小池百合子さんはリベラルが結束する上で大きな貢献をしてくれた偉大な政治家だ。
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日本の政治状況が極めてグロテスクになってしまったのはなぜなのか
現在の政治状況を見ていると極めて悲観的になってしまうのだが、ここは冷静になって状況を眺めてみたい。
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小池百合子東京都知事はサイコパスなのか
脳科学者の人が「女性には珍しいサイコパス」と言っていたという話。
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なぜ日本は二大政党制にならず、全体主義にも陥らないのか
砂つぶ状の個人が全体主義を作るのだが、日本の個人は砂つぶではなくヘドロだ。
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小池百合子と闇鍋総選挙
難しいことはさておき、右往左往する政治家を見て、日本の政治制度に深く失望した人も多かったんじゃないでしょうか。
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小池百合子さんのアウフヘーベンの意味
ま、止めないから心ゆくまで騙されてくれ。
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小池新党(希望の党)と全体主義
民進党の失敗と自民党の腐敗が生み出した、さらに大きくて厄介な問題はいかにして生まれたか。
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小池百合子のキャスター的リーダーシップ力
混乱して膠着した状態を「すっきりと」見せてくれるさすがの構成力には学ぶ点も多い。
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武装難民
武装した難民は当然いると思いますよ。
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麻生太郎さんに教えてあげてほしい難民のこと
考えようによっては日本が国際社会で起きたことに責任を持ついい機会になるのかもしれない。
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文民統制はなぜ必要なのか、なぜ安倍さんに軍隊をもたせてはいけないのか
憲法第9条を改正して安倍さんにおもちゃをもたせたら大変なことになる。今度の選挙は極めて重要なのかもしれない。
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前原代表のいうAll for Allはどうやったら伝わるのか(あるいは伝わらないのか)
多様性はどう扱われるべきか。また、扱えないとどうなるのか。
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年内解散のメッセージ効果とは何か
みんなが「解散は確実」と言っていると逆張りしたくなります。
