カテゴリー: 政治と経済
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なぜ日本は北朝鮮情勢の扱いを絶対に間違うのか
日本人の紛争解決方法と責任の取り方についておさらいしてみましょう。
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日本の外交的無策について散漫に考える
無能なガヤ芸人が空気を読んで大物芸能人に擦寄るみたいな日本の外交はみっともない。
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予め崩壊が予測されるバブル期としての平成
熱狂なきバブルが破裂するのを予測して何もしない人たち。
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ソ連と日本の共通点及び相違点について漠然と考える
漠然とソ連と今の日本は似ているなあと思った。
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安倍政権批判の次にくるものを予想してみる
安倍政権批判が低調になりつつあるようですが、次には何がくるんでしょうか。
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北朝鮮からの漁船が日本海沿岸に漂着する
北朝鮮から漁船が相次いで漂着しているのだが、ニュースが散発的なのでまとめてみた。
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期待が持てそうな大塚耕平新代表
わからないことをわからないと言える率直さと専門性に好感が持てた。
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竹下亘大先生の精神を崩壊させかねない日本の同性愛的な伝統
武士は古来同性愛の伝統を持っていた。保守政治家であればむしろ率先してこうした伝統を継承すべきだろう。
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「アイヌ語は日本語の方言です」の破壊力
もはや科学的議論が成り立たない事情とその背景。
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内田樹さんの痛ましい迷文を味わう
今日は趣向を変えて日本の知の最高峰の文章をしみじみと味わいます。
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加計学園は今治に獣医学部を作ってもよいと思ったわけ
日本の政治は実は大きな曲がり角を曲がってしまった。それがみんなが大好きな「民主主義」である。
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なぜネトウヨの議論は机上の空論なのか
日本人論の成り立ちを追った本を見つけた。1995年ごろの出版のようだ。
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外側から崩壊しそうな安倍政権
米国接待外交の失敗は安倍王権に影響をもたらすだろうという仮説。
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自民党を立派な政権与党に見せかけるテレビの危うさ
岸博幸という元官僚が書いたおぞましい文章を読んでしばし考えた。
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Twitterを規制したくて仕方がない日本政府
経済運営と外交の行き詰まりから、政権批判を封じたい安倍政権が、犯罪を利用して言論統制を画策する。
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日本人はなぜ恫喝すると良いのか
日本人は問題に興味がないので問題が解決できないというお話。
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週刊朝日がすがるアメリカの陰謀論
ビジネスをやりたいなら顧客を一人に絞ってはいけない。お互いに競わせて、もっとも美味しいディールを採用すればいいのだ。
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民主主義が終わった国が他の国に説教する滑稽さ
民主主義が破綻して半ば内戦状態にあるアメリカが経済成長している中国に説教をするという滑稽さ。
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不安でたまらない日本人
トランプ大統領の接待を全力で報道するNHKを見ていると、日本はまた間違った側で戦うかもしれないなあと思った。
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新聞が軒並み誤報を出したイバンカトランプ騒動
すでに脳死状態にあるマスコミが反安倍界隈を刺激するかなり絶望的な状況。
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ポピュリズムの末路 – 髪染め事件の背景にあるかもしれないもの
髪染め問題は氷山の一角であり大阪では教育がかなり荒んでいるようだ。同じようなことが国政でも起こる可能性が高い。
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日本の憲法第9条をめぐる議論はなぜ不毛になるのか
ポジショントークと研究の宣伝に毒される日本の憲法議論について考える。
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民主党系保守の政治家はなぜ嘘つきなのか
保守が嘘つきなのは、彼らが嘘つきというわけではなく、嘘しか言えないからではないだろうか。ではなぜ嘘しか言えないのか。
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共産党が支持されなくなると思う理由
政党には伸びてゆく政党とそうでない政党がある。その差はどこにあるのだろうか。
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安倍首相が掴んだ民意の正体は何だったのか
自民党が圧倒的に愛される理由について考える。
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第48回衆議院議員選挙雑感
今回「リベラルの人数がわかるな」と思いましたが、人数だけでなくある程度の質もわかったと思います。
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宗教と民主主義に関するやや長い雑感
何が我々をまとめるのか。そしてそれは実在するのか。
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なぜおじいさんたちは何もしてくれなかったのかについて書残す未来への手紙
代わりに謝っておいてあげた。台風だし面倒だし。だから、選挙に行かなくてもいいよ。
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お前らの給料をあげる秘策を教えてあげるよ
給料をあげたいですか。やり方自体はたくさんあるし、簡単ですよ。
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神戸製鋼の改ざん問題について勉強する
今回の改ざん問題の原因はすべて無為無策の経営者にあるといえる。その残酷な実態とは。
