カテゴリー: 政治と経済
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障害者雇用の数字水増しを許してはいけないのはなぜか
一人ひとりが社会の偏見に負けず勇気ある一歩を踏み出した。後世に生きる我々はこれを踏みにじってはいけない。
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現在の奴隷労働とそれを許容する日本人
私たちは現在の日本にも奴隷労働は存在するが「善意で常識のある人」が見て見ぬ振りをしている。
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韓国ではどうしてサマータイムが実施できたのか
オリンピックでサマータイムを容認することは民主主義の自発的な放棄である。
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障害者雇用の水増しについて考える
官僚は政治家をかばってもいいことはないと気がついたのではないか。
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「不正」や「嘘」というと自動的に安倍首相が思い浮かぶ
自民党公明党政権は嘘と忖度で支えられている。
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なぜ国民民主党はこの日本から消える必要があるのか
玉木雄一郎議員の危険思想について書きました。未だに反省していないようです。
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時代にあったオリンピックにするためには参加者に破格の給料を支払うべき
今回のオリンピックが次世代の「才能」に投資すべき合理的な理由。
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おじいさんの国日本はその後どうなるのか
稼いだお金は使わなければならないという概念を日本人が受け入れるのはなかなか難しいのではないだろうか。
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成長はどこから来るのか
成長のないところでいくら議論しても成長についてはわかりません。
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石破さんが首相になれそうもない理由
「なんとかなってしまった国」では問題解決は優先されない。
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サマータイム議論によって滅びかねない安倍政権と自民党
国民と政府の間にある冷たい関係が政権を滅ぼす。
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日本人が人権をイマイチ尊重できないわけ
見たことがないものを尊重するのはやはり難しい。
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無駄に戦わない技術と心構え
怒ってばかりいると疲れます。
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嫌韓という牢獄
他者を見下して得られる心の平安とその持続性について。
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サマータイムはなぜ検討さえしてはいけないのか
もっと考えてから持ってこいよでいい話を先回りして心配してやる必要はないのではないか。
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私たちは無力ではありません
私たちは無力ではないということを感じ、そして宣言することの意味。
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女性を医者にしないことの本当の弊害
犠牲を前提にしたマネジメントはやがて崩壊します。
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日本は本当に集団主義なんだろうか
援助もしてくれないしどこが中心なのかもわからない組織を集団と呼んで良いのか。
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日本ボクシング連盟のガバナンスはなぜ破綻したのか
ボクシング連盟のニュースを聞いて、語られないことも差別であると思った。
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ネトウヨと竹の子族の共通点についてもう少し考える
個人の自信のなさから現れた過激な集団について考える。
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ネトウヨは竹の子族に似ているのではないか
その日着て行く洋服を決めるように政治的主張を決めればよいのではないか。
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家産共同体を軸に保守とリベラルを整理する
妄言と言える杉田発言だが、見るべきところもある。あまり考えていないがゆえに日本人の本音が見えるのだ。
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もはや災害レベルの人口減少と徳を失った国会議員たち
目の前で災害が起きているのに問題を否認し自分だけ逃げようとする人たち。
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理念なき国家の行く末
お花畑なしで人々は生きてゆくことはできない。
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杉田水脈を非難する人はすべて死刑廃止論者でなければならないと思う理由
限定的肯定感を生きる日本人と生きる意味。
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なぜカジノは日本の民主主義を破壊するのか
カジノは日本の民主主義を傷つけやがて滅ぼしてしまうかもしれない。
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カジノ法案は日本をギャンブル依存大国にするのか
国会で続いている議論はどこか他人事だった。
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アベノセイダーは愚かで無駄なことなのか
全てを安倍政権のせいにするメンタリティにどんな意味と問題があるのかを考えます。
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自民党政権と緊急事態条項の問題とは何か
力強いリーダーシップという言葉がそもそも日本人には理解できない。
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水道民営化でプロパガンダに依存する自民党政権の手口
何もしたくない人たちを動かすためにはちょっと脅かしてやるのが良い。だが、それには副作用がある。
