月: 2018年10月
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竹下亘さんの亡国消費税論
どうせ自分たちは国を動かせないと悟った時与党の政治家はどうなるのか。
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消費税議論の嘘
中心核を失った議論がどのように迷走するのかを消費税議論から観察します。
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アレクサンダーテクニークで全体像を取り戻す
体の痛みを取りパフォーマンスをあげる方法から学ぶ、ちょっと違った政治議論のやり方。
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築地・豊洲問題の「本質」とホリスティックシステム
政治の役割は公共に目配りすること。ではその公共とは一体何なのか。
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笑顔が弛んだ政治家や経営者は信用するな
笑顔は複数の筋肉が作る総合芸術だ。
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インスタ映えするための正しい立ち方を覚えてついでにダイエットにも役立てる
理屈から知りたい人の姿勢改善講座。
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小説家になるべきなのか、小説を書くべきなのか
小説を書いてもプロ並でなければ意味がないのではないかと思う。と、同時にプロとは一体何なのだろうとも思う。
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日本のインパール化がよくわかるオリンピックの杜撰な経営
オリンピックにいったいいくらかかるのか誰も把握していないという。
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立憲民主党などの野党は野党はなぜ政権が取れないのか
枝野さんがだらしないからだという見方はできるのだが、ちょっとそれだけでは文章にならない……
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政治を「たかがお話」と見ることの重要性
政治を客体化することで見えてくるものがあります。物語化はそのために役立ちます。
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未来投資会議という新たな火薬庫と<竹中平蔵>という亡国の記号
国は第二労働省を作ろうとしており、オリンピックはそのためのパイロットプログラムであるというお話。
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フィクションとしての民主主義
国家は背骨なしでは存続し得ない。これができなくなった統治者は今すぐ立ち去るべきだ。
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国家としての背骨がないのに日本はなぜ崩壊しなかったのか
背骨がない国家を支える非公式な村組織。しかし、これはいつまでも存続しているわけではない。
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日本人は何を信じ、何を信じてこなかったのか
悪く言えば信念がなく、よく言えば何事にもとらわれない。
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保守から見て教育勅語は何が問題なのか
日本には保守がいないので柴山大臣のような人の発言が出てきます。
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「戦争ができる国」で軍隊はどのように扱われるのか
軍を軍と認めないことで起こる危険性について、韓国の事情を見ながら考えます。
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過ぎ去ったネトウヨの季節と残された分断
永遠に続くと思われたことでもいつか終わりがきます。多分ネトウヨの季節は終わりました。
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政治が最低限やるべきなのは真面目に働いている人々を泣かさないこと
政治ができることは限られているのかもしれないが、それでも絶対にやってはいけないこともある。
