月: 2018年9月
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なぜネトウヨ的マインドセットは世界から嘲笑されるのか
トランプ大統領を支えるオルトライトと安倍首相を支えるネトウヨには共通点と相違点がある。
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ネトウヨの行動原理としての勝ち負け
ネトウヨに見られる行動様式は上下という概念を導入するとよく理解できる。
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米韓FTA「合意」と日本への影響
米韓FTAについて調べたことを短くまとめました。
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実は危険だった石破茂総裁待望論
ポピュリズムと民主主義の危機は斜め上から降ってきます。実は今回の総裁選もそうでした。
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新潮45を葬り去るのは実は簡単なのではないか
なぜ彼らは嘘をつき続けるのかがわかれば、その嘘は葬れる。
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「LGBTの権利が守られるなら痴漢の権利も守られるべき」について考える
人を貶めて快感を得るのはいじめです。新潮社はいじめに直接加担するか場所を提供することでいじめに間接的に参加していると思います。
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新潮社には不買運動ではなくスポンサーへの抗議で抵抗すべし
新潮文庫という日本でもっとも古い文学のアーカイブを盾にすればどんな思想でも撒き散らして良いという姿勢を許してもよいのか。
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小泉進次郎はなぜためらったのか
政治家は、誰かが今までの矛盾をきれいさっぱり解消してくれないかなという期待に応えるべきなのか。
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民主主義が根元から腐り始めている国 – 日本
諦めと無力感が根元から国を腐らせる。
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安倍晋三・世襲が作った嘘の政治家
安倍晋三さんの生い立ちについて書いた本で感じた政治の砂漠化と世襲の罪。
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日本の道徳教育で最初に教えるべきなのは何なのか
日本の道徳教育にはあるカリキュラムが欠けている。これが社会の生産性を大きく下げているのだろう。
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虚ろな国にふさわしかった安倍・石破の討論会
嘘が嘘を呼ぶ党首討論会。その背景にあるのは国全体に広がる虚無感。
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安倍首相はなぜ東方経済フォーラムであのような失態を犯してしまったのか
真剣勝負の賭場にインスタ映えする写真を撮りに行って怒られたと考えるとわかりやすい。
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プーチン大統領の申し出を断ったことで日本は何を失ったのか
新聞やマスコミは失ったものの大きさがわかっているので、こぞって「プーチンが焦ってた」というキャンペーンをやると思います。
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オリンピックはなぜ尊く、なぜ今の日本でやってはいけないのか
心を一つにして寿ぐ神聖な場がいまや相手を呪う手段になっている。今すぐに心を入れ替えるかオリンピックを返上すべきだ。
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安倍首相はなぜ<嘘つき>なのか
口に虚(うつろ)と書いて嘘。
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日本人は何からどのように逃げてきたのか
外敵のいない列島に逃れてきた人たちはまとまって敵に対処する必要はなかった。
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安倍首相はなぜ空洞の国で独裁者と呼ばれるのか
安倍首相が強いリーダーに見えるのはその需要があるから。
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高齢者に席を譲らなければならないのはなぜか
日本型の政治と徳について考える。
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核なき保守思想にいかに対峙すべきか
いろいろ書いてますが、結局言いたいのはネトウヨに対応しても時間の無駄ですよということだけです。
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保守思想と先住民族とDNA
他者を規定するということは自らを規定するということ。
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障害者雇用の数字水増しを許してはいけないのはなぜか
一人ひとりが社会の偏見に負けず勇気ある一歩を踏み出した。後世に生きる我々はこれを踏みにじってはいけない。
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現在の奴隷労働とそれを許容する日本人
私たちは現在の日本にも奴隷労働は存在するが「善意で常識のある人」が見て見ぬ振りをしている。
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韓国ではどうしてサマータイムが実施できたのか
オリンピックでサマータイムを容認することは民主主義の自発的な放棄である。
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いつまでも英語が習得できないのはどうしてなのか?
言葉を覚えるのは坂道を登るのに似ている。集中してある程度の負荷をかけ続けることが必要だ。
