月: 2018年8月
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障害者雇用の水増しについて考える
官僚は政治家をかばってもいいことはないと気がついたのではないか。
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逆に感動を与えてもらったという言葉の違和感についてまったりと考える
切断の先にある搾取は巧妙に隠蔽される。
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ローラさんのバッシングと24時間テレビ
福祉やチャリティは自分が可哀想な人に比べてマシな存在であると確認するために利用され続けている。
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「不正」や「嘘」というと自動的に安倍首相が思い浮かぶ
自民党公明党政権は嘘と忖度で支えられている。
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なぜ国民民主党はこの日本から消える必要があるのか
玉木雄一郎議員の危険思想について書きました。未だに反省していないようです。
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時代にあったオリンピックにするためには参加者に破格の給料を支払うべき
今回のオリンピックが次世代の「才能」に投資すべき合理的な理由。
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おじいさんの国日本はその後どうなるのか
稼いだお金は使わなければならないという概念を日本人が受け入れるのはなかなか難しいのではないだろうか。
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成長はどこから来るのか
成長のないところでいくら議論しても成長についてはわかりません。
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石破さんが首相になれそうもない理由
「なんとかなってしまった国」では問題解決は優先されない。
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サマータイム議論によって滅びかねない安倍政権と自民党
国民と政府の間にある冷たい関係が政権を滅ぼす。
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日本人が人権をイマイチ尊重できないわけ
見たことがないものを尊重するのはやはり難しい。
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無駄に戦わない技術と心構え
怒ってばかりいると疲れます。
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嫌韓という牢獄
他者を見下して得られる心の平安とその持続性について。
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ZOZOスーツの憂鬱
やる気がないなら最初から配らなければいいのに。
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サマータイムはなぜ検討さえしてはいけないのか
もっと考えてから持ってこいよでいい話を先回りして心配してやる必要はないのではないか。
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私たちは無力ではありません
私たちは無力ではないということを感じ、そして宣言することの意味。
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女性を医者にしないことの本当の弊害
犠牲を前提にしたマネジメントはやがて崩壊します。
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日本は本当に集団主義なんだろうか
援助もしてくれないしどこが中心なのかもわからない組織を集団と呼んで良いのか。
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日本ボクシング連盟のガバナンスはなぜ破綻したのか
ボクシング連盟のニュースを聞いて、語られないことも差別であると思った。
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ネトウヨと竹の子族の共通点についてもう少し考える
個人の自信のなさから現れた過激な集団について考える。
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ネトウヨは竹の子族に似ているのではないか
その日着て行く洋服を決めるように政治的主張を決めればよいのではないか。
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家産共同体を軸に保守とリベラルを整理する
妄言と言える杉田発言だが、見るべきところもある。あまり考えていないがゆえに日本人の本音が見えるのだ。
