月: 2018年7月
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もはや災害レベルの人口減少と徳を失った国会議員たち
目の前で災害が起きているのに問題を否認し自分だけ逃げようとする人たち。
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理念なき国家の行く末
お花畑なしで人々は生きてゆくことはできない。
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杉田水脈を非難する人はすべて死刑廃止論者でなければならないと思う理由
限定的肯定感を生きる日本人と生きる意味。
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なぜカジノは日本の民主主義を破壊するのか
カジノは日本の民主主義を傷つけやがて滅ぼしてしまうかもしれない。
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カジノ法案は日本をギャンブル依存大国にするのか
国会で続いている議論はどこか他人事だった。
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アベノセイダーは愚かで無駄なことなのか
全てを安倍政権のせいにするメンタリティにどんな意味と問題があるのかを考えます。
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自民党政権と緊急事態条項の問題とは何か
力強いリーダーシップという言葉がそもそも日本人には理解できない。
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水道民営化でプロパガンダに依存する自民党政権の手口
何もしたくない人たちを動かすためにはちょっと脅かしてやるのが良い。だが、それには副作用がある。
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暮らしの基本的な議論すらできなくなった日本人
日本人は独裁を指向しているがそれを認めたくないので安倍首相のせいにしている。
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改竄政府が招いた人災としての豪雨災害
嘘で麻痺した政府はついに手足の痛みを感じられなくなった。
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こんなことになるとは思わなかった……という平和ボケした自民党幹部について考える
冷笑的無力感が招いた自民党の堕落。
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なぜ政治には情が必要なのか
経済合理性だけでは人は動かない。
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上川法務大臣はいったい誰に向けて説明(いいわけ)をしたのか
死刑を人権という文脈で捉える地域とそうではない捉え方をする地域がある。
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死刑廃止議論
死刑は存続すべきか撤廃すべきかという議論について考える。
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水道事業について調べる – 大阪府と千葉県の比較
水道事業の民営化によって苦しむ地域が出てくるが、全国すべてがそうなるわけでもない。
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水道民営化の是非について考える
命の水を外資に売り渡すなという欺瞞。
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日本の秘められた恥が生み出す対立
もともと政権側は「ちょっとした隠蔽」をしただけなのかもしれないのだが、それが国を超えた論争に発展した。
