月: 2018年6月
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リベラルはポピュリズムの温床になる
安倍政権は日本がポピュリズムに陥るのを防いでいるという仮説。
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お子様定食しか食べられなくなった国会の議論
集中審議というのを聞いていたんですけど、もう消化試合だなと思いました。
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世界で民主主義は死につつあるのか
最近叫ばれるようになった民主主義の死についてのビデオを見たのでご紹介します。
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すでに高プロ的働き方をしている小池都知事に学ぶ
成果主義で働くということが日本では何を意味するのかを小池都知事を事例に考えます。
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今回の労働法制改革は正しいのか間違っているのか
そもそも現在の姿がよくわからないのだから嘘をついているのか本当のことを言っているのかよくわからない。
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外国の労働力に頼るというのはどういうことなのか
グランドプランのない国の末路。
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米朝首脳会談の雑感
とにかく責任だけは取りたくない日本と選挙キャンペーンにしか興味がないアメリカ。
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日本人はG7サミットの何に注目し、何に注目しなかったのか
最後まで他己承認なしに自信が持てなかった日本人。
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ダウンタウンが高プロで働いたら使い潰されてしまうのか
日本型雇用環境の問題点をダウンタウンをネタに考える。
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スペインの政権交代
スペインとイタリアに共通するある砂漠化の話。
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高度プロフェッショナル制度はなぜ労働者を地獄に突き落とすのか
日本企業は徐々に自分たちの首を締めているのだが、そのことに気がつかずさらに状況を悪化させたいらしい。
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イタリアの混迷 – 「普通」の消えた国
日本では中流や普通が停滞を招いていると分析した。ではそれが消えるとどうなるのか。
