月: 2018年4月
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よくわからない韓国の保革対立と地域間対立
今回はオタク差別がテーマなのですが、まずは韓国の地域間対立について考えます。
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朝鮮半島情勢 – 見えない大きな手によって押さえつけられる日本人
日本の政治家が大きな見えない手に押さえつけられている様子を観察しましょう。
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南北首脳会談の生中継に思うこと
北朝鮮と韓国の対話が成功するか失敗するかということは実はどうでも良い。では何が問題なのか。
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4釦ジャケット・5釦ジャケット
古着屋で見かける多釦スーツについて調べました。
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麻薬漬けの日本経済と経営者
希望の党と民進党はまた集合することに決めたようだが、政党の看板をころころ変える暇があるのなら、政策の総括も同時に進めて欲しいと思う。’
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野党の審議拒否はいいことなのか悪いことなのか
もし何もやることがないなら審議拒否してもらっても構わないのだが……本当にそうだろうか。
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福田事務次官問題で本当に大切な、そして一番難しいこと
個人の意見をすり合わせてより良い明日を作るということの難しさ。
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日本を理不尽にいじめて内政の矛盾を隠蔽しようとするアメリカ
アメリカはかつてのようなゆとりのある超大国ではなくなった。しかし日本人はそのことに気がついていない。
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シリア紛争の背景にある3つの対立構造
「すわ世界大戦」かと思わせつつ膠着したままのシリア情勢。
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「モリカケは置いといてまずはシリアだ」の意味
よく理解できない国際情勢よりもミウチの争いに夢中になる人たち。
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次は岸田さんらしい
調整型社会と契約型社会。
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嘘つきの安倍首相が教えてくれること
嘘つきの安倍首相からわかるのは日本人がリーダーをどう取り扱うかということだ。
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なぜ左翼の改憲論には根拠がないのか
あの戦争が総括できていないために起こった思考停止の集大成としての護憲運動。
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国際社会から毟られる日本とうまく泳げそうな北朝鮮
防衛省で文章の隠蔽が発覚した。なぜこれが起こったのかを考えてみる。まずは政治家の側から見て行く。
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たけし軍団はまずジョン・コッターを読むべきである
ビートたけしの独立騒動には意外と経営論が隠されているのではないかというお話。
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ビートたけし事務所独立騒動について最初の感想
政治を離れてビートたけしが事務所を独立した件について観察しました。
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政治的主張とインスタグラム、あるいはまた伸びてしまった安倍政権の支持率について
森友文書改竄問題ではある程度胡支持率が高くなったようだが、それでも政権を転覆するまでには広がらなかった。
