月: 2017年7月
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他国の事例からなぜ安倍首相が憲法改正を急ぐのかを類推する
経済成長という視点で憲法を見ると別の視点を得ることができる。
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民進党は整形依存の人に似ているなと思った話
民進党が支持を集めるとしたら、政権の受け皿になるという考え方は一旦捨てたほうがいい。
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安倍首相はなぜ存在自体が虚偽なのか
日本では、多数が採用するストーリーが事実と言われる。ゆえに一旦疑われだすと、発言ではなく存在が虚偽と見なされる。
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自衛隊の南スーダン派遣をめぐる三つのストーリー
ここに3つのストーリーがある。多分どれもいくばくかの本当と本当ではないことを含んでいるのだろうが、受け取る人はお好みのストーリーを見つけて、違う主張を繰り返す人たちを罵倒すればいいのではないだろうか。…
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加計学園問題の本質とは何か
あんな大人になってはいけませんよという見本のような人たちが繰り広げるドタバタを政治だと誤認させられている日本人
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才能のない安倍首相は思い切り開き直って、過疎地域を抱き込んで心中するべきだった
安倍首相は衰退する地方と一緒に沈んでゆくしかない。経済を成長させることに失敗した上に後継者も自分たちで潰してしまったのだから、それはもう仕方がないことなのだ。
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今治市としまなみ海道
今治市は半島化している。
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発達障害は「障害」なのか
そもそもほとんど何もわかっていないが、数だけは増えており対応が迫られているようだ。
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ヤンキーにさえなれなかった安倍首相
反省するなどとは期待していなかったが、嘘をつくならせめてさいごまで貫き通せばいいのにと思った。
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ファッション写真の右と左
インスタグラムなどに凝ってくると画面の左右を使った構図を切りたくなる。が、構図の取り方を間違えると思わぬ誤解を生むことになるかもしれない。
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稲田防衛大臣が辞めれば問題は解決するのか
南スーダンの問題は、リーダーシップが欠如した政権と傍観者的なマスコミが複合的に作り出したのではないだろうか。
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日本の政治家ってセンスないなあと思った話
わざわざ成長から遠ざかってるよねって話をまとめた。
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蓮舫代表とフジモリ元大統領を比較する
血統による差別を肯定した民進党。
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実は重要な成長か分配かという議論
政権交代が起こるためには、政策対立が必要だ。ではなぜ政策対立が起こるのだろうか。
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アゲハチョウと曖昧な日本人の私
日本が移民国家だということは実はつい最近まで意識されていた。
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現代版「二つの祖国」は悲劇なのか喜劇なのか
他人を簡単にスパイ呼ばわりする小野田きみ議員の政治センスのなさ。
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連合は安倍政権と取引すべきだったのか
落ち目の人たちが続々と集まってくる安倍政権の末期。
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共産党が支持を集めない理由は名前にあるわけではない
共産党の支持が一定以上広がらないのは名前のせいではありません。
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日本人に憲法改正が無理な理由
日本人にとって規則は破られるためにあるので、自らを律するための法体系を作ることはできない。
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日本の政治家がいかに信頼できないかを証明してしまった蓮舫の戸籍開示事件
TVが作り出した即席政治家たちは、政権を担う政党になれなかった
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蓮舫は戸籍を開示すべきではない
人権を無視して多くの国民を巻き込む愚行について考える。民進党は消えて無くなるべきだ。
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哀れな老人に見えた人が一番の極悪人かもしれないという話
加計学園と今治市の関係について調べる。土地取引の失敗が根底にあるようだ。
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国家戦略特区は満州国だった
前川対自民党のショーが終わり、国家戦略特区が安倍政権の利権確保に利用されていた疑いが濃くなってきた。
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稲田防衛大臣はなぜ支援者との打ち合わせをキャンセルすべきだったのか
リーダー配下にあるべきかについて真面目に考える。
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頼りにならない稲田大臣は今すぐ辞職するべきか
あるいは頼りにならない防衛大臣でもなんとか回っているという現実を噛みしめるべきなのかも。
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安倍自民の本当の本当の敗因
本人にとって政治的に平和な状態とは、多くの有権者が一つになって、政治家たちが血みどろになりながら争うこと
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みんなが政治に関心を持つと日本は自動的に右傾化する
右も左も集団で競い合うのが大好き。
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都議会議員選挙総評
選挙に負けて自民党は叩いてもいい弱い犬になった。これからますます叩かれるのではないだろうか。
